勇者コレクター攻略日記

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最上級プログラマの年収は1500万円で妥当という記事が発表される

   

これは全く持って賛同できるというか
他のプログラマの2倍売り上げに貢献していれば
1500万円もらっても会社としてはとんとんなので、
10倍、100倍貢献するプログラマに
1500万円払うのは全然安い方だけどね。
「新卒年収1500万円」は当たり前

今日の状況を見ると、日本の大手電機メーカーには
いまだソフトウエアの時代が
到来していないのではないか、と思わざるを得ない。

ソニー、パナソニック、シャープ、NECといった、
かつて栄華を誇った電機メーカーが
赤字に苦しんでいる。

その最も大きな原因の一つは
「ソフトウエア開発、
言い換えればプログラマを軽視したからだ」
と筆者は考えている。
これらの企業の経営者は
ソフトウエア開発者というものを
わかっていないのではないだろうか。

Facebook上場の熱狂を見れば明らかなように、
ソフトウエアの時代はまだまだ続く。
超高給で最上級プログラマを雇う覚悟のある会社だけが、
勝者となるだろう。
新卒年収1500万円は当たり前なのだ。

執筆者/武部健一(日経ソフトウエア)

経営陣に現場を理解させろ!ということ?
でも現場のプログラマを見渡すと
負け犬みたいな人たちが集まってる。
経営層にまで強く訴えかける人が少ない。
だからこの現状は仕方がない。

どうでもいいけれど、この武部健一って
「ガラパゴスのコピーは1回20文字まで」の人だよね。

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