勇者コレクター攻略日記

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今は超世渡り上手か、そこそこ社員が生き残る時代らしい

   

Yahooに、
今のサラリーマンが
会社で生き残るには
どうすればいいか、
という話が載っていた。

それによると
調世渡り上手か、
そこそこ社員じゃないと
生き残れないだろうと。

大卒ホワイトカラーでも
バンバンリストラされる時代が来ると

なんかくらい時代だなー。
生まれる時代を間違ったのかもしれないなー

勝ち方パターン「変遷30年」を徹底検証する【2010〜】「そこそこ社員」が生き残る時代!?

安全地帯がなくなったいま、ホワイトカラーは出世できるかどうか以前に、企業内で生き残れるかどうかを考えなくてはならない。上司は内向き・リスク回避志向をさらに強めている。となれば、生き残るのは世渡り上手の強化版である「超世渡り上手」タイプだろう。

ただの世渡り上手じゃダメ!ということ。

成果主義が定着したのだから、上司にゴマをするより成果を出すことに力を注ぐべき、という考え方は甘い。そもそも上司に取り入り、まずはおいしい仕事をもらったほうが成果を出しやすいのは明らかだ。かといって、必要以上に成果を出すことはしないほうがいい。やりすぎると、下剋上を恐れる上司から遠ざけられる可能性もあるし、評価されて出世しすぎても、給料以上の責任を負わされ、失敗すれば切り捨てられるだけだ。

成果を出すためにも上司に取り入るべし!

ただし、能力がないのに世渡り力だけで保身を図ろうとする人は、上司が代わった途端、一緒に切り捨てられるケースがほとんどだ。リストラを避けるためには、出世しすぎず、しかし実力はそこそこあって手抜きもしない。ポジションをキープできるだけの成果を出す人が生き残る時代になりつつある。

実力が無ければ上司と一緒にポイ捨て!
ポジションキープ力がものを言う

人事コンサルタント 深田和範さんの記事らしい

まさに
サラリーマン戦国時代だなあ。

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