勇者コレクター攻略日記

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なんてこった、湯川和彦の仕事の流儀を見逃した

   

しまった!
と思った時には既に見逃していた。
今日は脚本家、湯川和彦さんが、
NHKのプロフェッショナル 仕事の流儀に出演される
貴重な回だったのに。

TL見てて気づいた

http://twitter.com/secrets_lover/status/250220022767710208

http://twitter.com/BenChan555/status/250228645669507072

見逃したのに気づいた瞬間
おわ!
って叫んでしまった。

しょうがなく公式サイトで内容だけチェック
http://www.nhk.or.jp/professional/2012/0924/index.html

遊川は、これまで40作以上のオリジナルドラマを制作してきた。浮き沈みの激しい業界の中で、25年にわたり第一線を走り続け、次回作がつねに期待される脚本家だ。

そうそう。活躍する、ということは
止まれない、気が抜けない、ということ。

初対面の相手でも遠慮せずに毒を吐く遊川だが、仕事への姿勢は真面目一徹、一緒に仕事をした人たちからは“ミスターストイック”とまで呼ばれている。それは、遊川の「最後の1秒まで、もがく」という言葉に凝縮される。

もがいて苦しんでる瞬間って
人間は生を実感してる。
これは本当にそう。

遊川は25年にわたる脚本家人生でたった一度、脚本を降板したことがあった。その挫折の中で、遊川は、「人を描くことの重み」に気づかされた。

んー。いつだろうか。
調べても出てこない

最後は純と愛の宣伝っぽかったので省略。

やっぱりプロはすごい。

人によってプロの定義が違うのが残念だけど。

それでご飯を食べられる、
いわれたことができるってのは
プロとして最低レベルでしかないってことを
本当に心からそう感じて、共感できる。

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